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東京国際空港
2014年12月竣工「東京国際空港 国際線旅客ターミナルビル等増築」

東京国際空港は、1931年「羽田飛行場」として開港。
1978年の成田国際空港の開港以降は、国内線主体となったが
航空機の発着回数も利用者数も日本最大を保持。世界でも有数の規模を誇ってきた。

2009年国は、羽田空港と成田空港を国際線に併用し、
羽田空港を24時間使用可能な国際ハブ空港とする方針を固めた。

ターミナルビルはT字状になり、延べ面積は約1.5倍に拡大。
搭乗口が10から18、チェックインカウンターは96から144へ増加した。

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